2010年02月03日
2010年02月02日
だだだだだ!(←駆け足の音!?)(笑)

今日は、ひっさびさに(笑)すこーし、調子が良かったので、思い切って、ずっと片付けられなかったことをひとつひとつ片付けてゆきました。
したらば!!
思いのほか、いろいろなことが数珠繋ぎにスイスイと進んでゆきました!
片付けた後のエネルギーはやっぱりクリアーになって、なんだか心もすっきりしています。
けれど、それに反して、どうも太陽神経叢の辺りがごわごわ動いているんですよねー(>_<)
今晩はこのまま結局御飯抜きになってしまいそう…(涙)
(要はおなかの調子が活発すぎてヤバイ(苦笑))
明日はいよいよ節分です!
明日を区切りにわたくし自身も、まさに「刷新」されそう。
”今年こそは本当に勝負時!!”という思いがものすごーく強いので、なかなかに、「くぐもりながらも」、水面下では必死なのです。
この節分&立春で何かが変わるかな?
変わってほしいよー(叫)
わたくしは毎年立春明け後にやっと「初詣」に行くのですが、今年はなんだか、その「初詣」にさえ、まだ行く時期ではないような気がする(汗)
一体いつになったらわたくしの「新春」はやってくるのでしょう???
丁度一年前、わたくしは天よりある啓示を受けました。
それを今年こそは本当に実現してゆかなきゃ。
心を天の御愛の水で清めて、とことん、「わたくし自身」にかえりたい、
そう強く願う、平成22年2月2日、22時22分です(笑)
愛をこめて
璃い
2010年02月01日
大学時代の友人からのメール:4歳の姪御さんから学ぶこと

今日から2月ですね!
わたくしは2月4日(木)の立春できっと何かが変わるはず!と密かな期待(本当は大いなる期待!?)をしています(笑)
今日は、1月に大学時代の友人からいただいたあるメールをご紹介したいと思います。
彼女が4歳の姪御さんと初詣に行かれた時のエピソードなのですが、わたくしはこのメールを拝見して、とても心がほんわか♪となりました。
お読みいただいている皆様の癒しになるのではないか?と思い、彼女の許可をいただいて、以下、ここに全文掲載させていただきます。
☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
新たな一年が始まりましたね。いかがお過ごしですか?
私は、姪(4歳)とともに近くの小さな神社へ初詣に行ってきました。
姪にとっては、初めてのことです。
お賽銭を入れ、お辞儀をして、手を合わせて・・・と私の様子をまねている姪。
手を合わせたときに
「お願いごとをするだよ」と言うと、姪は小さな声で
「いつもありがとう」とぽつり。
それ、願い事じゃないじゃん!と思いつつも、
私は隣で自分のことばっかり祈って、それは間違ってはないんだけど、
なんだかかっこ悪いなぁと思ったのでした。
子供って、今あるこの世界がすべてなんだなと思いました。
全力で笑って遊んで泣いて寝る。
幸せとかキツイとか、感じている暇もなく、この世界に対して全力なんだなって。
私はもう大人ですから、姪のように全力投球しないけれど
こんな風にはっと感じる瞬間は、これからも忘れないでいたいなって思う。
なんだか日記になってしまいましたが、
そんな感じで私も相変わらずな感じで2010年を過ごしています。
今年も、お互いに元気でいようね。^^
☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆
4歳の姪御さんの「いつもありがとう」という言葉、本当に素晴らしいなぁとつくづく思います。
そして、彼女が書いてくれているように、こども達っていつもそのときに全力投球なんですよね。
我が甥っ子達&姪っ子を見ていても、やっぱりこどもって、ストレートだし、ある意味大人に対して容赦ない部分もあるし(苦笑)、ごまかしがきかないと思うんです。
わたくしも彼等に接するときは、ほんと、大人としての責任をまざまざと感じさせられます。
でも、元はと言えば、わたくし達大人もみんなかつてはこどもだったんです。
わたくしは未だに永遠の小学生みたいですからね(^-^;)
誰の心の中にも内なるこども、「インナーチャイルド」が居るはずなんです。
その子を存分に愛してあげて、その子の自然なありのままの声をいつもちゃんと丁寧に拾ってあげて、出来る限り、その声にそって生きてゆくことが、今のわたくし自身の癒しに繋がるのではないかなぁ?と思います。
今回、このメールを紹介させてくれることに OK してくれた彼女に心からの感謝を。
彼女は学生時代からとても透明感あふれるひとでしたから、今もこんなに素敵な文章が書けるんだと思います♪
彼女へ:「本当にどうもありがとう!!」
今日、滋賀は雪のところもあるみたいです。
ここのところ暖かな日が続いていましたから、皆様、体調を崩されませんように…☆
今日もお読みくださいまして、本当にありがとうございます。
愛をこめて
璃い





